本年もありがとうございました!

はやいもので、2012年も残りわずか。
2012年はみなさんにとってどんな年になったでしょう?

いまや年の瀬を知らせる年中行事として定着した感のある
「今年の漢字」(京都・清水寺でお坊さんが大きな半紙にしたためるアレです)では、
「金」 が最も今年の世相を表す漢字に選ばれたとのこと。

オリンピックのメダルやお金を巡る問題の表面化など、漢字「金」にまつわる
ニュースや事件が多かったので順当な結果と言えますね。

さて。
FRESHROOMでは、みなさんが快適に日々の生活を送れるよう、
様々な企画や住環境の整備など、来年以降もますます真摯に取り組んで参りますので、
これからもどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
本年もまことにありがとうございました。

それではみなさまよいお年を!

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

12月10日にオープン!

棚を埋め尽くすレコードに萌え〜♪

フレッシュルーム神田物件のみなさん、こんにちは! クリスマスも終わり、今年も本当にあとわずか。今日は12月10日に神田にオープンしたバーのお話。以下、コチラの記事からの転載です。

神田淡路町・須田町老舗街かいわいで育った武井さんがオープンした同店。武井さんは同店の場所で100年ほど続く荒物金物雑貨店の後継者として店を営んでいたが、今回改装でバーにした。

「イギリスのパブのような誰でも気軽に入れるお店を営業したいと店を開いた」と武井さん。提供するアルコールはウイスキーにこだわり、特に武井さんが好きだというアメリカのバーボンのラインアップに力を入れる。

店舗面積は約23平方メール。席数はカウンター6席、テーブル4席。店内には武井さんがコレクションした1960年代を中心とした洋楽ロックのレコードを置き、BGMとしても流す。(つづきは上記リンクから)

60年代のロックというところが、ビビビっと来ますね! お近くにお立ち寄りの際は、ぜひお立ち寄りください! ではまた!!

食べログサイトはコチラ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

こんな所にも“萌え”

かわいい!

フレッシュルルーム神田物件のみなさん、こんにちは! 今日は、ここ神田のとある場所に登場した“萌え〜”なお話。以下、コチラの記事からの転載です。

秋葉原にある神田消防署に萌えキャラが誕生した。キャラクターを描いたのは、ふぉっくす紺子ちゃんでおなじみの永野つかさ先生。名前はTwitterなどで一般公募され、「神田よくみ」に決定した。今後、署内やイベントなどでの活躍が期待されている。

上記のリンク先からは、このキャラクターが誕生した経緯も読めますよ! もう“萌え”の勢いは止まらない! ではまた!!

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

行ってみたい!

とってもいい感じ!

フレッシュルーム神田物件のみなさん、こんにちは! もう少しで師走ですね! お仕事もお勉強も慌ただしくなりますが、体調を崩さないよう、気を付けていきましょう!

去る11月15日、神田淡路町にワインバル「淡路町バル ル・ソレイユ」がオープンしました。以下、コチラの記事からの引用です。

「立ち飲みワインとチーズの店」がコンセプトの同店。イタリアン・フレンチ・スペインなどの郷土料理を提供し、「ワインと一番合うのはチーズ」との考えからチーズに注力する。店主の布河谷さんは淡路町育ちで、通っていた小学校の通学路でもある場所に店をオープンした。

店舗面積は約33平方メートル。店内は25人程度が入店可能。「自分の理想のバルを作りたい」と考え、内装など「自分の考える本場バル」を演出した。「ホテルやレストランのように気取らず、日常使いで気軽に楽しめるワインバルです」と布河谷さん。

お店の雰囲気も、店主さんのイメージもとってもよさそうですね! お近くにお立ち寄りの祭は、ぜひ足をお運びください。ではまた!!

お店のブログはコチラ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

明後日まで!

大人の世界を楽しもう!

フレッシュルーム神田物件のみなさん、こんにちは! 10月も今日で終わり。今年も残すところ、わずか2ヶ月となりました。悔いを残さぬよう、頑張っていきましょう! 今日は、現在開催中のイベントのお話。

神田神保町の地に社を構えるMHDモエ ヘネシー ディアジオ株式会社は、去る10月25日より、六本木のLE G.A(レジア)にて、9日間限定で【ヴーヴ・クリコ イエローウィン】をオープンしています。以下、コチラの記事からの転載になります。

都心のビルを地下へと降り、扉を開けると広がるのは、まるでおとぎの国を感じさせるようなFairy(フェアリー)な森の世界。都心に出現したとは思えないリアリティ溢れる森の中に、ヴーヴ・クリコならではの仕掛けが随所に散りばめられています。「ヴーヴ・クリコ イエローウィン」を是非、この機会にお楽しみください。

オープンに先駆け、同会場で10月24日(水)、ヴーヴ・クリコを愛するVIP約300名が集うレセプションパーティを開催いたしました。これは、世界中のヴーヴ・クリコで開催される、季節の始まりを独創的なスタイルで祝うエレガントで刺激的な“SEASON”と呼ばれる集いです。パーティに招かれたゲストは、会場に用意された大人の遊び心に富んだ仮面やアイメイクを纏い、ヴーヴ・クリコを片手に、一足先に年末のパーティシーズンに向けて華やかな社交の時を楽しみました。

開催は明後日11月2日まで。この機会に、大人な空間に足を運んでみませんか? ではまた!

LE G.Aのホームページはコチラ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

今週末まで

注目のアーティストが勢揃い!

フレッシュルーム神田物件のみなさん、こんにちは! 本格的に冬が始まっています。体調を崩さないように気をつけていきましょう! 今日も、ここ神田から近く、3331 Arts Chiyodaの情報です。

今週末で開催が終わるのが『秋田若手アートネットワーク展』です。以下、コチラのページからの転載です。

[秋田若手アートネットワーク]は、秋田出身/在住の若手アーティストやクリエーターが集結し、秋田とクリエイティブに特化した有機的なネットワークの構築を目指し、2010年に結成されました。
本展覧会は、秋田県出身/在住の若手写真家3名による、秋田の風景や人、また秋田県大館市を拠点に活動するゼロダテの活動を記録した写真作品等で構成される展覧会です。

2012年7月に暫定オープンを迎えた「秋田県新県立美術館」、2014年10月に秋田県で開催される「国民文化祭」など、いま揺れ動いている秋田のアートの片鱗をご高覧下さい。

さらに詳細は、上記ページより確認できます。注目のアーティストが集まる展覧会、必見ですね! ではまた!!

3331 Arts Chiyodaの公式サイトはコチラ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

ただいま開催中!

フレッシュルーム神田物件のみなさん、こんにちは! ここ神田物件からも近いアーツ千代田3331で「千代田芸術祭2012『3331 EXPO』」が開催されています。以下はコチラの記事からの転載です。

アーツ千代田は旧中学校舎を改修したアートスペース。無審査で自由に出品できる展覧会「3331 アンデパンダン」のほか、作家による販売会「Whole Arts Market」(22~23日)、ダンスステージ「おどりのば」(29~30日)が催される。

アンデパンダンでは、10~60代による絵画や映像など約200点を展示、出品者と画家らによる公開講評会も。販売会は校庭として使われていた屋上で行い、作者と交流しながら、雑貨などの作品を手に入れられる。

3年目を迎えたアートエクスポ。今回も非常に興味深い内容になっていますね! ぜひお立ち寄りください!! ではまた。

アーツ千代田3331のサイトはコチラ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

神田周辺を舞台にアートイベント!

神田周辺のギャラリーや飲食店、ショップ、美容室など20前後の店舗が参加するアートイベント「LITTLE EXPO」が開催中とのことです。
街全体をアートスポットに…」のコンセプトのもと、9月の頭から実施されている当イベント。
期間中、各店舗ではアート展示のほか、ワークショップやライブ、パーティーなど様々なイベントを展開。
なかでも当イベントの中心会場となっているのが、旅をテーマにした神保町駅最寄りの夜カフェ「カフェ フルーク」。
ご興味のある方は是非。

LITTLE EXPO 公式マップ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

エコブームにも乗って

ここまで集まると、圧巻!

フレッシュルーム神田物件のみなさん、こんにちは! ついに8月が終わりますが、まだまだ暑い日が続きます。夏風邪などをひかないよう、体調には気をつけていきましょう! 今日は、前回に引き続いてアーツ千代田3331で行われている展示会の情報。以下、コチラの記事からの引用です。

リサイクル(再資源化)やリユース(再使用)など限られた資源の有効活用が社会の関心事になって久しい。芸術も、そんな時代の潮流に無関心ではいられない。近年は廃棄物を素材にした芸術表現も注目を浴びている。展覧会やワークショップ(体験型講座)なども盛んだ。その第一人者たちの展覧会が東京で開かれている。(渋沢和彦)

まるでおもちゃの山だ。東京都千代田区外神田のアーツ千代田3331で開催中の美術家、藤浩志(ひろし)さん(52)の展覧会場に足を踏み入れると、そんな感想を持つはずだ。床に並べられていたり、あるいは天井から吊るされていたり。ほとんどはプラスチック製。乱雑に置かれていたら単なるごみの山にも見えるだろう。本展では同じ種類と色のものを集めて、整然と配列している。

藤さんは廃棄物アートの先駆者だ。きっかけは、南太平洋のパプアニューギニアでの生活。昭和61年から2年間、美術講師として暮らした。同国には貨幣もあるが、地方では物々交換が主流だったという。日本ではプラスチック廃棄物は単なるごみだが、この国では、それが宝のように大事にされていたという。自然の中で暮らしている人たちにとって、「プラスチックは想像もできないくらいすごく価値のあるものだった」という。現地の人たちは、容器に用いたり、室内の置物にしたり。さまざまな用途に使われていた。

帰国後、藤さんはビニールやプラスチックの食品容器なども貴重に思えて捨てられなくなってしまった。以来、家にそれらをため込み、ワークショップなどでアートの素材として廃棄物を利用し始めた。最近ではプラスチックのおもちゃを寄せ集めて恐竜を作った「トイ・ザウルス」(平成22年)や、昨年は青森ねぶた祭で使用された廃材の針金と木材を使った龍のオブジェ「飛龍(ひりゅう)」(同23年)など発表作品はいずれも大きな話題となった。廃品が、藤さんの手にかかると、アートとなって蘇(よみがえ)り、廃棄物とは思えない作品の数々が来場者を楽しませる。

開催は9月9日まで。ぜひお立ち寄りください! ではまた!!

詳細は千代田アーツ3331のホームページで。

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!

開催中です!

壁一面に展示されています。

フレッシュルーム神田のみなさん、こんにちは! 楽しい夏休みもあと少し(社会人の方はもちろんお仕事ですよね・・・)。まだまだ暑さが続くので、熱中症などには気をつけてください! 今日はここ神田からすぐ、アーツ千代田3331で開催中のワークショップのお話。

現在行われているのは、切り紙の作品展「きりがみ三景-富士山、深海魚、くつした-」。グラフィック工芸家、井上由季子さんの両親がつくった切り紙作品が約3500点展示されています。

期間は9月2日まで。みなさん、ぜひお立ち寄りください。ではまた!!

アーツ千代田3331のホームページはコチラ

東京のゲストハウス・シェアハウスはフレッシュルームで!